2015年12月22日

2015年12月21日のラヂオ

三宅:2015年12月21日㈪24時をまわりました。
では早速メールを読んでいきたいと思います。

■ラジオ・ネーム:いっちゃん☆
健くん、スタッフの皆さんこんばんは。
いつも楽しい時間をありがとうございます☆
人肌恋しい季節がやってきました。
そこで、健くんにお願いがあります☆
このラジオを聴いている、健くん大好きなリスナーの
皆さんに向けて『萌えキュンボイス』を
お願いします!!(笑)
ラジオから聴こえて来る健くんの声には
いつも癒されていて、健くんが思ってる以上に
『三宅ボイス』の威力は凄いものです!!
恥ずかしながらもきっと、我等の王子『三宅健』は
このお願いを聞いてくれちゃうんだろうなぁーっと
信じて、イヤホンを装着して『萌えキュンフレーズ』
をドキドキしながら待っています!!
クリスマスも近付いていて、悲しい女子達に
健サンタからのプレゼントお願いします♡(笑)

三宅:甘ったれたことを言ってるな〜。
それでやると思ったらね(笑)
ラブセンみんなやってるのかな?ラブセン。
あのラブセンって、お仲間っていうのが居てお互いが申請しあってちゃんと承認してないと友達にはならないんだけど、そうやって友達を増やしていくわけ、で、僕は基本的には無課金で僕は無料でやってるんですけど、そのなかでもマネーってのがないと進めていけないから、その挨拶をしにお仲間にしにいくとマネーがもらえたりとかするわけ、これお仕事をするってのがあって、それをやるとお仕事をして相手の人と競い合って勝つとエクセレントってやつになって、女子力とマネーが高まっていくの、そうやっていくの、そういう風にやれば地道にやればお金をかけなずともできるんです。
まぁでもいち早く次のねストーリーが読みたい進めたいって人はやっぱり課金をせざるをえないんですけど、そうやってると僕はなんていう名前でやってるかって直ぐにバレちゃうから言いませんけど、僕がお仲間にしてる人達がもしかしたらこのリスナーの中に沢山居るかもしれないわけよ、そう思うと不思議だよねもしかしたら私が挨拶しに行ってるかもしれませんお仲間として、みなさんに挨拶しに言ってる可能性がありますよ、あとみなさんとお仕事をして私が勝ったり負けたりしてる可能性もありますから、まぁ僕は可愛らしい名前にしてますけど、その名前はちょっとここであかしちゃうと直ぐにバレちゃうので、言いませんけど。
いや〜それでなんだっけ?キュンフレーズ言ってくれみたいな、ん〜何をそんなに欲しがってるんだよ。
どういうのが良いかな?

ねぇ、どうしたの。
寝れないの。寝れないの?
寝れないの?
じゃぁほら、こっちおいで。
こっちおいで。
はいおいで。はいおいでおいで。
こっちおいで。
こっちおいで、はいよしよしよし。
は〜いよしよしおしおし。
ふぅ〜よしよしよし。
ふぇ〜よしよしよし。
ふぅぅ〜あ〜よしよしよし。

(笑)こっちおいでまではみんなさ、ラブセンフレーズキターみたいなと思いきやムツゴロウさん(笑)

「三宅健のラヂオ」

三宅:そっかクリスマス、やっぱり寂しいかな?
クリスマスに恋人と過ごせないで寂しいなんて必要ないと僕は思いますけどね僕はそんなにないんですけどね、その〜クリスマスとか誕生日とかもねあの相手の人が望むんだったらさやりますけど、なんか必ず二人っきりで過ごすとかそういうのあるじゃん、そういうの別にこだわりがない。
クリスマスは好きなんだよ、なんていうのかなクリスマスシーズンになると世の中が街も人も浮き足立っているというかさ、凄い好きなんだよ盛り上がってる、なんかどうでもよい安っぽいサンタクロースがそこら辺歩いていたりとかさ、色んな所がイルミネーションで彩られて、クリスマスソングも色んな所から聞こえてきたりとかさ、自分の家でもつい先日ですが、生のもみの木、やっとゲットしましたよ今年は、発売初日にイケアに行って友達と並んで、どのもみの木が良いかを選んでさ、物によって違うの高さもちょっとちっちゃい小ぶりのがあったり、ふさが多いのもあったり、スカスカのやつも会ったりするから、それを自分たちで選ぶんだけどさ、あっちこっちもみの木をひっくり返してさ、友達とこれが良いんじゃない、あれが良いんじゃないって選ぶの、ゲットして、でも安いよ2000円ちょっとだよ。
凄い良い仕組みなんですよ、土台みたいなやつ、もみの木をぶっさす土台があるんだけど、それは購入しないと行けないんだけど、一個買えば毎年使い回しできるから、そこに毎年もみの木を買って、もみの木を購入するときのチケットがあって、それを持ってもみの木を年明けお正月のちょっと過ぎたあたりかなまでに、お店に返却しにいけばもみの木を購入した分と同額の商品券がもらえるの、だから実質0円って話なの。
でさぁ、生のもみの木なんてさうちに来たことないからお花屋さんに電話してあs,生のもみの木が家に来たんですけど、どうしたら良いですかって、切り花と一緒だから根っこがないから、一番根本のところを削って皮を削って10センチぐらい削って白いところをだして、水を吸わせて上げると、グゥーって吸うんだって、で、プラスもっと良いのは砂糖を熱湯で溶かして砂糖水を上げてあげると天にも登るような感じであがりますって言われて、それをやって、うちのもみー、あ、もみーね、もみのき、もみーは元気になります。
そうなんですよ、まぁ楽しみですよ、それもありますし、まぁでもオーナメントも、あ(笑)これニコ健。にもオーナメンツって書いたんだけど、なんでオーナメンツって言ったら友達とご飯に行って、帰りに可愛いのないかなって駅とかでそういえば飾ってある雑貨やさんがあったからそこに入ろうよって、その駅に常設してあるクリスマスツリーを見た日経系なのかな?そういう人がその人がツリーを見てオーナメンツ足りないわーって言ってたの(笑)もっとないと寂しいってすれ違った外国人が言ってたんだと思うんだけど、オーナメンツ足りないわーって言ってて、それが面白かったからニコ健。にオーナメンツって書いたの。
まぁ今回の家にきたもみの木はそんなにふさが大きい訳じゃないから、いっぱいふさがあると電飾だけとかの大人っぽくて僕は好きなんだけど、ガチャガチャしてるのも好きなんだけど、センスによっては何これクリスマスツリーじゃなくて、七夕?みたいな奴あるじゃん、だから自分の家にしかないオリジナリティな感じにしたいじゃん、だから絶賛オーナメンチュウですから。
そういえばですね、つい先日電車に乗ろうとしていたら、階段を降りてたんですよそのホームに向かって電車にのるために、そしたらその日僕はそのコートは着ていなかったんですけど、僕が持っているお揃いのアースカラーのブロックチェックのコートを着たサラリーマンのおっさんを目の前に見つけたんですよ、おそろいだって思って、どんな感じの人なんだろうって思って見てたんだけど、残念だね、裾がもうシワクチャでぱって見てたらセンターにスリットみたいなのが入ってるんですよ、あそこのところのしつけ糸がまだ取れてなかったんだよ、取りなさいよって思っちゃった(笑)
このぐらいの年齢の人も着るかこのコートって思った。
奇跡のおそろいを見つけちゃった、しかも結構数がないって言ってたから。
どんな人かなって思って顔を見たらウルトラマンセブンみたいなメガネをしてて、赤じゃないんだけどね形がね。
おれもたまたまその日にそのコートを着てたらちょっと面白かったのになって思ったんだけど、もし着てたら同じ車内に結構目立つから柄が、おんなじコートを着てたら最悪だなって思ったりもしてたけど、その最悪を体験してみたかった気持ちもあったの。
ちょっと面白かったけどね。
それにはちょっとビックリだったな。
おなじこーとを着てる人はじめて見たから、まぁコートと言えばね、ここ最近ずっと思ってることなんですけど、もしいまラジオを聞いてくれているリスナーの方の中にこれからお話をする事と全く同じことをしていらっしゃる方が居たら、先に謝っておきますけど、すいません。
もうそのそれを恐れることなく言わせていただくとですよ、別に良いんですよ良いんですけど、ただ本当に僕はそのそれを見かけると僕が心が狭いんですかね小さいんですかね、わからないんですけど、最近ずっと思ってることだったんでもしこの事に関して共感してくれる人が居たら良いなって思いを込めてですよ、言わせていただくんですけど、しょうが無いんですよ雑誌とかでそういう風にしてるから、雑誌とかにファッション誌とかに載っちゃってるから仕方ないんだけど、コートだったり、まぁライダースだったり上着を肩がけをしてる人を見かけると、どうしようもなくイラっとするんですよ、あれなんなんだろうね、イラッとするんだよな〜。
それをすればオシャレだと思ってるのかな?って思っちゃうの、あぁ悪い自分出ちゃった。
あれ見るとなんか知らないけどね、何なんだろうな心のなかでザワザワするんだよね。
イラッとするんだよね、いやごめんね、絶対にいるとおもうんだよ居ると思うんだけど、いや僕の中の判断基準としてそれはファッション誌でやってるんですよ、ファッション誌をお手本にしてる人はいっぱい居るんですよ、だからしょうが無いんですけど、でもあれは静止画だから成立してると思うんですよ。
それをあの普段生活していく中でやっぱり見ると思っちゃうんですよ。
10度を下回る寒さの中、肩がけしてるひとを見ると、袖通せよって、寒いだろうって思っちゃうんですよ僕は。
袖を通しなよって寒いんだから、思っちゃうの。
だからね難しいところだよね。
いらっとするんだよな〜。
なんで嫌なんだろうね、それがわからない。
生理的にっていうか、勿論肩がけが似合ってる人もいるんだと思うんですよ、だから前にも言いましたけど、本当に洋服が似合うとかさ、洋服を知り尽くしてる人は構わないと思うんですけど、そうじゃないのにあれをやっちゃうとなんか鼻につくんでしょうね。
僕はだからこんだけ言ってるから言いますけど、肩がけしないですから絶対に、僕は恥ずかしくて逆に出来ないです。
もちろんだから雑誌でやらないといけないってなったらやりますけど、私生活の中で上着を肩がけをすることはないかなと思います。
ごめんね居たらね、別にしたって良いんだよこれからだって続ければ良いんだけどさ、もし何処かですれ違ったらイラって俺がしてるかもしれないけどね(笑)ごめんね。

〜♪MUSIC〜
20th Century「Precious Love」

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おやすミスリット
カモンベイビー オーチャード坂本
頑張ってね!
posted by 三宅健のラヂオ at 01:00| 日記
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