2016年05月10日

2016年5月9日のラヂオ

三宅:2016年5月9日㈪24時をまわりました。
さて、4月10日から始まった滝沢歌舞伎2016もですね、あと残す所6日となりました。
今週も滝沢歌舞伎の楽屋からお送りしております。
さぁ皆さん、今日もみんなの大好きなすのちゃんが出来ますよ。
というわけで

「三宅健のラヂオ」

三宅:三宅健がお送りしている三宅健のラヂオ、先週はSnowManから岩本、宮舘、佐久間くんをお迎えしましたが、今週はこのメンバーです!自己紹介をお願いします。

渡辺:はい!SnowMan渡辺翔太です!一応おしゃべり担当になってます!お願いします。

深澤:はい!SnowManの深澤辰哉です。えと、自由担当です(笑)

阿部:はい!文武両道の末っ子、SnowManの阿部亮平です!宜しくお願い致します!

三宅:そうなんだ。でもなんかあれだね渡辺と、深澤なんか、おしゃべり好きってイメージあるけど、

深澤:そうですね。あの〜グループの仲だったら一応僕ら2人、渡辺、深澤がおしゃべりする時は回し役といいますか。

三宅:そうなんだ。黙っていられないわけ?

深澤:いや、黙って・・・佐久間とは違います。まぁなんかこれ先週でしたっけ?佐久間くんに色々とあったと思いますけど、とりあえず聞いてくださってる皆さんと、三宅くんに申し訳ありませんでしたと。謝罪を。

三宅:そうですね、まぁね、一応これ、貴重な30分だからね、公共の電波に乗っているわけだからね、なんかよくわからないアニメオタクの人が出てきちゃって困っちゃったけど、

深澤:かなりうるさかったと。

三宅:なんなんですかね、あの彼は、もうずっとなんですかね舞台始まって、滝沢歌舞伎初日から私の楽屋にどうにかして入り込もうとして、いつの間に入り込んできてますけど、

深澤:こっちSnowMan的には助かってるんですけどね。
できればこのまま引き取っていただいて。

三宅:いやいや、いらないから。

渡辺:でもまさか本当にあの、佐久間がこんなに健君のところにグイグイ行くとは僕ら思っていなかったので、演舞場が初日始まるまでは稽古場で一ヶ月間一緒にいさせていただいて、とにかく健君とお仕事させてもらうのが初めてだから、僕らもどう絡んで良いのかダメなのか色々考えながら、最初僕渡辺が、結構健くんにアプローチをかけてたといいますか、一緒に踊りの練習をしたり、健くんが座っている後ろの席に渡辺がいたりとか

三宅:あれでしょ?滝沢に命じられてやってたんじゃないの?

渡辺:最初僕らどうして良いかわからなかったので、滝沢くんが席の配置を決めてくれて、で、滝沢くんが健君の後ろ、渡辺お前いけと、これもう俺が健君に先陣切て絡んで良いんだと

深澤:誰もがそう思ったんですよ。

渡辺:もう何なら稽古場の雰囲気からしたら、もう完全に健君の横にいるのは渡辺っていう雰囲気が出ていたのに、初日空いたら佐久間佐久間みたいな、流れになってて、なんかもう逆に僕は佐久間に嫉妬というよりは健君に振られた気分で居るというか

三宅:なんで(笑)そうだよな、振付とか一緒に練習してくれたりとか、いろいろ俺のパートを覚えてくれたりとかねしてくれてたもんね。
そうなんだ、いつの間にかフェードアウトしていったんだ。

渡辺:なんか健君的にはフェードアウトしていったようなイメージ。

三宅:そう渡辺はいつの間にかフェードアウトしていった人って感じ。

渡辺:いや、これ僕なりの気遣いといいますか、もう僕がこんなに健君にアプローチをしているから、もう佐久間は俺はもう下がってろっていうぐらいの勢いだったのに、グイグイいくから、これ二人も来られたら健君疲れちゃうなと思って、佐久間が行っている時は僕いかず、って感じだったんですけど、もう佐久間がずっと行っているから、僕渡辺の行くタイミングがなくなっちゃって、

三宅:付け入る隙がなくなったと。おれは渡辺を待っていたのに、来ないから、言っとくけど、そういう途中で中途半端に諦めるやつとか俺大っ嫌いなんだよ。

一同(笑)

三宅:なんかさ、俺にもし厚い壁があったとしたら、それを溶かしきるまでは来れば良いのにさ、中途半端にフェードアウトしやがって

渡辺:うわー今ので後悔した。

三宅:だって一番最初にさ、稽古中に滝沢と、深澤と渡辺と4人でご飯を食べに行ったじゃん。そのままどうするのかなって思ってたの。

深澤:俺はこれ完全に渡辺が行くと思ってたの。

渡辺:いやいやだって、本当に気遣いだったの僕は。
後輩2人に来られたらもう嫌になりますよ本当に、もう佐久間がもう一人居るようなもんなんですよ。

一同(笑)

渡辺:って言う気づかいだったんですけど、ちょっといま健くんからダメ出しがあったので、ちょっとやってしまったなと、そんな感じです。

三宅:深澤はしょっちゅう滝沢の、あれ?ふかさわ?ふかざわ?

深澤:えと、ふかざわです。これ色んな先輩からふかさわって言われるので、もうもはやどっちでも良いんですけど、
まぁ滝沢くんとは比較的一緒に毎年いさせてもらってるので、ご飯も

三宅:眉毛が凄いなんか、

深澤:あ、これ伝わらないけどいっちゃいます?眉毛を剃ってたんですよ。剃ってたらいつもと違う眉毛剃りを使ってて、長さがわからなかたんですよ、そしたら切りすぎちゃって、ここ無いんですよ。だから書いてるんですよ。

三宅:ミスったの。

深澤:ミスりました。うわやっちゃったと思って、左やったら、こっちもミスっちゃったんですよ。だから今ちょっと残念な眉毛になってます。

三宅:何なんか、鋭利だね眉毛が。みんな眉毛いじってるの?

渡辺:ちょっとほったらかしてるくらいで、たまにトリミングぐらいの。

三宅:トリミング(笑)ふざけるんじゃないよ(笑)阿部は?

阿部:僕も雑誌とかのメイクさんにたまに整えてもらうぐらいですね。

三宅:あぁ、ソレ以外はやってないの?良いじゃん良い眉毛じゃん。
深澤は眉毛がブサイクだな(笑)

一同(笑)

深澤:眉毛がブサイク!それもきつい

三宅:あぁほらほら眉間にしわとか寄ると眉毛がとんでもないことになってるぞ。

深澤:あの今回、2幕で女の子をやらせてもらってるので、ガッツリ上げるんですよ。その時になかったらヤバイなと思って、とりあえず、だから潰したんですけど、初めてやったら潰せなくて凄い鋭利になっちゃったんですよね。

三宅:殺傷能力がありそうだもん眉毛だけ。

深澤:今回マジでしくりました。

三宅:大変だなSnowManは。
佐久間はアニメオタクで、深澤は眉毛がブサイクだし、渡辺は知覚過敏だし、もう大変なグループだな(笑)

深澤:そうなんですよ結構大変なグループなんですよ、だから唯一ちゃんとしてるのが、阿部ちゃんなんですよ。

三宅:でも、阿部ちゃんはこの間マイクを付け忘れて出て行ったよね。

阿部:あぁちょっとソレは言わないでくださいよ〜。

三宅:あれだよ言っとくけどさっき、持ってきてくれたじゃん。信玄餅、やらかし信玄餅だっけ?

阿部:お騒がせ信玄餅です。差し入れさせて頂きました。

三宅:差し入れしてもらったけど、滝沢と俺のところに持ってきたの?

阿部:はい。

三宅:まぁ、良いんだけど、ソレは嬉しいけどさ、まずは一番最初に持って行かないと行けないのは音響さんだぞ。

一同(笑)

三宅:間違ってるんだって、音響さんに持って行かきゃ。

阿部:あ、でもそのあとでちゃんと行きました。音響さんに。

三宅:あ、持って行ったんだ。俺が聞いた時はまだ着てませんって言ってたよ。

阿部:すいません。やっぱり先輩から

三宅:ばか、やらかしたら音響さんに一番最初に持って行かなきゃ。

阿部:やらかした。また。

渡辺:やっぱり天才とばかは紙一重って言いますから

三宅:全然予報しきれていないからね。

深澤:そうですね、お天気ですか?

三宅:うん。お天気どころじゃないの、全部、全部予報できて無い。

深澤:全部ですか?いやいやお天気位予報で来てると思ってるんですけど、

三宅:でもあれじゃない深澤は(笑)

深澤:なんで笑いながら何ですか、眉毛を見て笑ってるんですよね。

渡辺:でもせっかく出させてもらってるのに、眉毛のどうでもよい話で(笑)

一同(笑)

三宅:ないの?話したいこと有ったら別にいくらだって話したって良いんだよ。なんかじゃ、質問しようか?
まったくこの用意されてる質問を全く聞いていなかったから聞いてみようか。
じゃ、みんなから見たV6はどんなグループですか?

深澤:僕達SnowManも6人でやらせていただいていて、V6さんも6人、で、尚且つアクロバットもV6さんは凄くて、僕らは勝手に共通点を抱いているというね。

渡辺:ほんとうにアクロバットとか、ガンガンガシガシやってるイメージが。

深澤:あとはそうですね、面白い人達というイメージが

三宅:どういう事?

深澤:いやあの僕らの世代で言うと結構V6さんの番組とか、学校へ行こうとかガッツリ世代で

三宅:そうなんだ、あ!年齢聞いていなかったみんないくつ?

阿部:ぼく22で、23,23です。

三宅:あ、じゃみんなわりと変わらないんだね。へぇそうかそうか、みんなバック転出来るの?

深澤:みんな出来ます。

三宅:バック宙も?

阿部:バック宙はまぁ多少減っちゃうんですけどね。

三宅:何人出来るの?

渡辺:バック宙になると4人ですね。

三宅:誰が出来るの?

深澤:深澤出来ます。あとは、佐久間、岩本、宮舘ですね。

三宅:あ、そこは出来るんだ。

阿部:で、阿部と渡辺が行けないっていう。まぁちょっと嫌らしい言い方をすると、あの6人もいるんで、人数腕ごまかしてしまっているっていう部分も

三宅:なんでそんなアクロバット推しで行くんだったら今からちゃんとふたりとも出来るようにしといたほうが良いじゃん。
早く、明日から

渡辺・阿部:えー!!!

一同(笑)

阿部:早いですよ!

三宅:明日から体操教室に通いなよ。

渡辺:でも、1回本番中に本番の勢いってあるじゃないですか。アドレナリンがやっぱりあがちゃってるので、そういう時に宙返りをチャレンジしてみようとかって勢いになるんですよ。

三宅:おぉ!やってみた?

渡辺:やってみたら見事に頭から落ちちゃって、その恐怖が根付いちゃって、

三宅:分かる!分かる。俺たちはアクロバットが凄い出来る人達だと思われてるけど、基本的にみんなやりたくない人達だから(笑)みんなやりたくないんだから。みんなやりたくないから基本、俺達のグループの中に本番ボーイズっていうのが存在してて、ソレは井ノ原くんと森田なんだけど、怖いから練習したくないと、どうせアクロバットで死ぬんだったらリハで死ぬんじゃなくて、本番で死にたいぞとだから俺達は本番までやらないと、だから俺達も過去の俺達の映像とか、アクロバット成功した後のなんていうの、死からの生還みたいな、生きてた、着地した、生きてたよ俺たち。みたいな感じの喜びがあるわけよ。
長野くんとか面白くて、みんな別にそんな得意じゃないのよ、なんかいつの間にか俺たちもなりたくアクロバットをやるグループになったわけじゃないから、気づいたらそういう感じになっちゃってさ、振付になっちゃってさ、長野くんなんか前に面白かったのが長野くんが凄く礼儀正しくて、優しくて、行儀良い人なんだけどさ、まぁアクロバットまで行儀良いわけよ。韓国かどこかでライブをやった時に、リフター?2mぐらいのところから台宙をみんなやってたのね。
ソレをリハーサルでやってたの。長野くん飛ぶからってみんな一応後ろに補助にはいろうと買っていって、長野くん飛びますって、そのまま綺麗に正座で着地しちゃってさ、いわゆる失敗なんだけど、みんなそれで大爆笑心配しなくて、長野くん行儀良いな〜って(笑)
そんな事もあったしさ、みんなだから基本的にやりたくない人達、俺も全然やりたくないもん。
分かる失敗とかするとな、恐怖心がな

渡辺:そうなんですよ、常に危険と隣り合わせっていう。

三宅:飛ぶ瞬間に恐怖心がな、刺さる自分を想像しちゃうんだよな。

渡辺:こうフラッシュバックされちゃうというか、あの時の自分。それで腰が引けちゃって、出来ないっていうね。

三宅:なんでもやるためには、もうあれだって体操教室に通うしか無いな。

渡辺:やっぱそうですね〜、裏での努力が

三宅:で、ほら今ABC-Zがいるから、やれるようにしたほうが良いんじゃない?
ABC-Zは全員バック宙出来るのかな?

深澤:いや、バック宙は全員は出来ないだろうな。

三宅:じゃ、ほら出来るようにしといたほうが良いじゃん。
バック転までは誰でもできるからんだから、バック宙だよ。
あとはひねり、

深澤・渡辺:ひねり?ひねりはいらないっすよ。

三宅:じゃ、なんだったらスワンも入れちゃうか。
ね、そういうのいけば良いじゃん。アクロバット集団にするんでしょ。
売りは何なの、SnowManの売りを聞いていこうか?
アクロバット、ダンス、あとは?

阿部:イケメン、イケメン6人組。

三宅:なんでだって?

阿部:えと、アクロバット、ダンス、イケメン6人組。

三宅:イケメン6人組?

阿部:あ、すいません、間違えました5人組?

三宅:あ!一人眉毛がブサイクな人いるか。

阿部:5人組かなっていう。

三宅:いやいやいや、そんな事無いよみんな・・・あぁみんなが、まぁそうでもないか。

深澤:え?!眉毛を見てちょっとニヤけるのやめてください。

三宅:でもほらこれからね、やっていく中でさ、どんどん人って磨かれていくからさ、気づいたらすごいイケメンになってる可能性あるよ。
じゃぁ、お三方にこのラジオを聞いてくださっている皆さんにSnowManファンの方もいらっしゃるかも知れませんし、V6ファンの人も聞いて聞いてくれてると思うので、何か一言づつメッセージを。

渡辺:SnowMan6人グループは勝手ながらV6の皆さんと色んなアクロバットとか踊りで共通点があると思いますので、是非!V6のファンの皆様も色んな所でSnowManを見かけたら、応援していただきたいなと思ってるので、SnowManよろしくお願いします。

三宅:クリエに来いってこと?

渡辺:そうですねこの滝沢歌舞伎の後。

三宅:次の次の日だっけ?17日から、大変だね。それで何コンサートみたいなのをやるの?

渡辺:そうですねLIVE

三宅:何日間?

渡辺:4日間を7公演ですね。あるので、是非!三宅くんも来ていただいて

三宅:俺は大丈夫(笑)
それじゃ次

深澤:SnowManはなんか誰にどんなファンの方々にも愛されるグループになりたい、なと思ってまして、なので、V6ファンの皆様とか、本当にちょっとでも気にかけていただいて応援してくださったらSnowMan凄いとてもうれしいので、クリエに並びに来てください。お願いします。

三宅:はい、次。

阿部:はい。阿部です。滝沢歌舞伎の期間中に三宅くんから色々なことを吸収したいと思います。

三宅:そうか、以上かな?

阿部:はい!

三宅:いや〜でも頑張って欲しいですよ。あの、みんな芸達者な人達が集まってるグループですから、是非とも頑張っていただきたいのと、まぁこれだけは言えますね、渡辺は途中で諦めたそれだけはいえます。
まぁそりゃ知覚過敏もおきるはなと、いう感じですかね。
はい!以上SnowManのお三方でした!

渡辺・深澤・阿部:ありがとうございました。

〜♪ MUSIC〜
V6「by your side」
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おやす御船山楽園
posted by 三宅健のラヂオ at 01:00| 日記
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