2018年05月01日

2018年4月30日のラヂオ

三宅:2018年4月30日㈪24時をまわりました。
さぁ、再びですね滝沢歌舞伎2018、公演中の新橋演舞場、三宅健の楽屋からお送りしていきます。
そして、なんと!今週はゲストをお呼びしております。
じゃ、それぞれ自己紹介していただきましょう。
いや、譲り合わないで(笑)

林翔太:はい、林翔太です。

宮舘亮太:Snow Manの宮舘亮太です。

岩本照:岩本照です。

佐久間大介:ジャニーズJr. Snow Man そして、健君の相方である佐久間大介でございます!

三宅:はい!本日はチーム:SPARKでお送りしたいと思います。
私めがやっております、滝沢歌舞伎でやってます、ソロの楽曲「SPARK」のバックに出演してくれている4人です。
因みに、此処からネタバレ必須なので、もしまだ見てない、これから歌舞伎を見るという方は、大変心苦しいんですけども、聞かないでください(笑)

一同:(笑)

佐久間:見てから!

三宅:そうそうそう、後からね。見た人は分かるような話をね、今日はしていこうかなと思ってるんですけども。
宜しくお願いします!

一同:宜しくお願いします!

「三宅健のラヂオ」

三宅:さぁ皆様。何喋ろうか?

宮舘:チームSPARKなので、健君に聞きたいことがあるんですけど、何故今年はSPARKなんですか?

三宅:まぁなんか滝沢が、今回は明るい楽曲をお願いしたいという話もあってさ、本当はタイミングが合えばだけど、KEEP GOINGっていう僕達の新曲があるんだけど、それの振り付けがメチャクチャカッコイイから、ダンススキルのある子達に踊ってほしいなって思ってたの。
なんだけど、ちょうどまだ発売されてなかったから、出来なくてさ、で、どうしようかなって思ってSPARKが良いかなと思って、後は前回も初年度の時もそうだったんだけど、MASKでさ、YOSHIEさんの振り付けを皆に経験して貰いたいって事で、やってもらったでしょう。
それと同じ流れでSPARKもYOSHIEさんだから、全くMASKと比べるとさジャンルが違うじゃん。コッチはソウルフルな感じだから、ノリが大切じゃん。なんかジャニーズの踊りの中にソウルフルな踊りってあんまりないじゃん。だからそういう意味でも皆にもそれを経験してもらいたいなっていうのと、フェイントでMaybeやって、またMaybe来るのかみたいな、始まるかと思いきや!SPARK。
それで、この4人がバランス良いのかなと。

一同:ありがとうございます。

佐久間:めちゃめちゃやってて楽しいですね♪超楽しいです♪なんかもう自然と笑顔になっちゃうんで、曲の雰囲気に合わせたほうが良いのか、楽しんじゃって良いのか、どっちにしようかなってやってると、楽しい状態で終わっちゃいます。

岩本:昨年Maybeを佐久間と、林君がバックでやってるのを立ち回りの準備をしながら、僕と宮舘は袖から見てた、その次の年にまさかその選抜に入ってるとはっていう風に思って無くて、歌舞伎のリハーサルの初日がたしかSPARKだったんです。で、今年出れるじゃんみたいな(笑)ラッキーっていう気持ちがありました。

三宅:どうなの?宮舘は。

宮舘:今回ですねやっぱりプレッシャーもありました。やっぱりジャニーズにはない踊りじゃないですか、なので去年はMASKダンスでYOSHIEさんに振り付けしていただいて、それもやっと形にものにしたかなっていう感じで今回SPARKで、YOSHIEさんに改めて教わったじゃないですか、なのでいつもと筋肉の動かし方が違くて、そこに苦戦しました。

三宅:へぇー!そうなんだ。

宮舘:なので本番に間に合うようにはしてたんですけど、息が凄く上がります。あの曲。最初入って3曲目ぐらいじゃないですか。なのでエンジン全開のまま行けないんですよ。そこまで持っていけなくて、SPARKでエンジンをかけて、終わるっていう。

佐久間:逆に健君つらいですよね。僕達の場合、いにしえをやってちょっと温まった状態でSPARKじゃないですか、でも健君はいきなりSPARKからじゃないですか。

三宅:そうだよねいきなりフルスロットルだから、俺は本当は、いにしえから踊っていたいもん。いにしえ出てアップしてさ、その流れで行きたいところだよね。

佐久間:最初から見てると、途中からだんだんと手話のMaybeの振りをやり始めて健くんが、良いなって思って僕と林くんも袖でMaybe踊ってるんです。
それが下手と上手に分かれてるんですけど、向こうもコッチもお互いに見えてるので、お互いに振り付けを踊るっていう。

三宅:アイコンタクトして?

佐久間:はい。岩本はそれを見てるっていう。

岩本:アイコンタクトしてる2人を見てるっていう。

三宅:見てるんだ(笑)何やってるんだよ(笑)
どうした?宮舘。

宮舘:宮舘はその後ろで、綱元さんがカウントを数えてるのを見てます。

一同:(笑)

三宅:僕を降ろさないと行けないからね。

宮舘:いち、に、さん、し、にぃに、さん、し、ってやりながら綱元を引いてます。

三宅:そうだよね、綱元の人達はカウントなんて、あんまり数えて来る人生を過ごしてきてないもんね。

宮舘:4人ぐらいいらっしゃるんですけど、4人で声を併せて健君を守ってます。

三宅:あれ人の力で上がってるって誰も思わないもんね。

佐久間:凄いですよね。

三宅:だって、人が大きい脚立から飛び降りてるんだから。話飛んじゃうけど、五条大橋でさ滝沢が飛んでさ、岩本が薙刀で受け止めるってやつの時も滝沢よりもでかいおじさんが飛んでるんだもん裏で。あのシーンが好きでいつも見てるの。

岩本:僕も健くんが見てるの知ってますよ。薙刀で構えて橋が回転するじゃないですか、360度見た時に健くんが、次の衣装を来て袖に立ってるの一瞬目に入ると、健君みてるっていう。

三宅:目立つからな。ブルーだからな。

佐久間:ちょっと勝手に目合わせるのやめてもらっていいですか。

三宅:何が?

佐久間:いや僕全然目合ってないですよね。

三宅:何言ってるの。

佐久間:今回全然目合ってないんですよ僕。僕知ってますよ、逆転ラバーズの最初で、渡辺の事をメッチャ見てるの。

三宅:あ、良く目があうんだよ。渡辺のまた逆転ラバーズの手を右手をしならせる振り付けが凄く固くてさ、下手くそでさ(笑)言ってるんだけどさ、アイツニコニコ笑っててさ、下手だって言ってるのにさ。

佐久間:見てますからね僕。

三宅:林何か今喋ろうとした?

林:はい。あの僕もSPARKなんですけど、あの〜健君が稽古場でマンツーマンで教えてもらってた時有ったじゃないですか。あの時僕も一緒にやらさせて貰ってて、あの時間SnowManが居なかったので、この間にSnowManより絶対にうまくなってやろうと思って、かなり為になりました。自分の。
健くんがひたすら、同じところを何回も何回も練習するの。それであのダンスが生まれてるんだなって思って、感動しましたね。

宮舘:その稽古場に健君と林君は二人っきりだったって事ですね?

三宅:そうだよ。

林:そうですね。

佐久間:でも、健くんってリハーサルの時にめちゃめちゃ反復練習しますよね、僕も結構反復練習好きで、いつもやったりするんですけど、健君がやってると、僕も影で踊ってて。

三宅:なんでその時に来なかった、あ、コンサートだったんじゃない?

佐久間:そうですね。

三宅:だからコンサートは俺行けなかったけど、俺たち練習してたもんな。

林:してましたね。でも僕その日が急に午後休みになっちゃって、で行きました。

三宅:行ったんだ。俺は仕事だったから。

佐久間:健くんに見てほしかったな〜。

三宅:行きたかったよ!

佐久間:そのコンサートで僕達、V6さんのSPOT LIGHTって曲をやらさせて頂きました。

三宅:へぇ〜。振り付けは?

佐久間:振り付けは岩本が。

岩本:僕が付けました。

佐久間:で、一人一人番号を言うじゃないですか、2番は健君だからって僕は分かってたので、ここは俺だろうってずっと思ってて、そしたら阿部ちゃんが、佐久間は2番ねって、気を使ってくれて。

三宅:阿部の方が大人なんだ(笑)

一同:(笑)

佐久間:もう凄い高ぶった状態で2番言いました。

三宅:そっか〜。振り付けしたんだ?

岩本:振り付けしました。

三宅:振り付け出来るっていうのも凄いよな〜。それいつからやってるの?

岩本:振り付け自体は高校生ぐらいから、基本的にSnowManの曲とか、パフォーマンスをさせてもらうっていう、踊りとかアクロバットとかは結構僕が考えてますね。

三宅:で、なんだっけ?岩本はダンスを始めたのいつなんだっけ?

岩本:僕は小学1年生です。

三宅:佐久間は?

佐久間:小学2年生です。

三宅:だてさんは?

宮舘:小学2年生です。

三宅:みんなそんななんだ。林は?

林:ここ入ってからなんで、小学6年生ぐらいとかですね。

三宅:みんな早いね。俺始めたのいつだろう?16歳とか。その前までジャニーさんに、YOUはビジュアルで行くから、ダンスなんてやらなくていいから、って言われてレッスンさえ行ってなかったんだから。

一同:えぇー!!

三宅:そうだよ、みんなさ剛とかがMステに出ててさ、SMAPのバックとかで、出たいわけよ。皆の世代はわからないけど、俺達の世代は生放送でMステに出るのがJr.としては誇りなわけ、それを出る側のやつか、テレビで生放送で見る側のやつか、わけられるわけよ、いつも出たいんだけど出れなくてさ、それで何かの時にジャニーさんに俺もダンスレッスンしたいんだけどって言ったら、何?やるんだったら最初から言えばいいじゃないとかって言って

一同:(笑)

三宅:って言われて、途中からレッスンするようになったの。そんな小1・2からやってるだ。そりゃ上手くなるわな。

佐久間:何処でも音を聞いたら踊れるようになりたいんで、家で風呂入って頭洗ってる最中に急に踊りだしたりします。

三宅:裸で?

佐久間:はい。やっぱりやっちゃいますねつい。

宮舘:でも一番今回間違えてるんですよ佐久間が。スタジオで。

三宅:うそっ?!

佐久間:あれ?

三宅:どういう事?!何処で?

宮舘:最初のいくさとか。

三宅:いくさ?あ、立ち回り。

宮舘:なんか結構ちょいちょいミスってます。

佐久間:あぁーーーー!!

宮舘:それを見つけてしまいます。

三宅:ダメじゃないか。

宮舘:以上、宮舘がお送り致しました。

一同:(笑)

佐久間:もう気持ち高ぶっちゃって、記憶のカケラも気持ち入りすぎて、1番と2番で振りちょっと違うところあるんですけど、普通に1番の時に2番の振りを踊っちゃったりして

三宅:でもあれちょっと混乱する感じだよね。

岩本:混乱結構する(笑)感じの振り付けですし、それ以外にもメンバーは踊りながら気持ち高めていって、サビに向けてみたいなやりかたなんですよ。

三宅:少しづつ上げてね。

岩本:で、佐久間はそのギアが最初からフルなんで、出るタイミングが佐久間だけ早いっていう。

三宅:もう結構来ちゃってるけど、俺は知ってるんだよ。岩本が粋な演出してるの。ダメだよ佐久間真似しちゃ。

佐久間:え?

岩本:たぶん健君はコレ気づいてくれてるだろうっていう。

三宅:あれはなんて言う場所だ、前に出てきて、歌詞がちょっとわからないんだけど、皆が転がって紋が回り始めた時のダンス。

岩本:ラスサビの始まった時ですね。

三宅:そこでさ、岩本が下に落ちてる桜をスッて取ってさ、パッて自分にやるわけよ。ヒラヒラってなってさ、それが粋な演出してるなってコイツって思ってさ。

佐久間:それレッドカードです。

三宅:え?お前ダメだよ。真似するなよ岩本の特権なんだからな。

佐久間:ぇえ〜マジっすか。でも僕は健君が踊ってるのを見てて、歌詞を口ずさんだ方が良いんじゃないっていうアドバイスを聞いて、やってたら、メチャクチャ感情がより入るようになっちゃって、超良いです。

三宅:俺のせいで出トチったみたいな話?(笑)

佐久間:いやいやいやいや、そうじゃないです。

三宅:感情入るようになった。

佐久間:感情凄い入りますね。ありがとうございます。

三宅:ぅん。。。

一同:(笑)

佐久間:これ一緒にお風呂入ってる時にアドバイスくれて。

三宅:あれ、いつやろうと思ったの?

岩本:あれは実は記憶のカケラ以外にもやってるんです。

三宅:やってるの?何処でやってるの?花咲かじいさんじゃん。

一同:(笑)

岩本:どっちかって言ったら、花さか兄さんなんですけど。
記憶のカケラと、ブギウギと、いにしえ。

三宅:いにしえもやってるんだ。ブギウギの何処でやってるの?

岩本:サビの一回下を触れる瞬間が来るので、その瞬間に一枚だけじゃなくて束になってる桜があるんですたまに、それを狙って、掴んで、放てば僕真ん中に居るので、風で舞えば皆の方に桜飛ぶかなと思って

三宅:桜ハンターだよ。ブギウギの時は前の方で踊ってるから、なかなか見えないもんな。いっつもブギウギの時は一番良く見えるのは宮舘の最後のハットを指でツーってやってからの胸をなでおろす、あそこが一番見えるんだよな。

宮舘:初めてブギウギを頂いた時からやってます。

三宅:やっぱり一年僕が作ったブギウギのゴールドのベッチンの衣装、セットアップ、着て来て凄いなんかね今年見たらさ、コンサートを見に行ってなかったから、今年見たら凄い着こなせるようになったんだなって思ったね。みんなだから大人になったんだなって思った。
凄い似合ってる。ただ問題なのは、岩本が身体がデカくなりすぎて、最近キツイらしい。あの時合せたサイジングより身体が大きくなっちゃったんだって(笑)

佐久間:成長してるな〜。

岩本:すいません。

三宅:でも一応あれ以上大きくならないように、今止めてるんだって。

岩本:はい。考えてます。

三宅:凄い似合うようになったな〜。

林:あの、横浜アリーナで見た時も感動しましたもん。完全に自分たちのモノにしてるって思って。メチャクチャカッコよかった。出てきた時に感動して泣いたんですもん。うわぁ!SnowManかっけぇと思って、コレは健君見た時に泣いちゃうかもしれないですね。

三宅:何が、俺が?次いつやるの?

佐久間:まぁ、いつでも良いなら全然。

三宅:いつでも良いならって(笑)

佐久間:健くんのスケジュール空いてる日に!

三宅:それで出来ないでしょう(笑)
いや〜でも良いな、みんなやっぱり大人になってるんだなって思った。
これから見る人は絶対に聞いてほしくないやつだからさ、完全にネタバレだもんね、僕はオススメポイントはさっき言った、五条大橋のバラード、林のバラードでお届けするなか、滝沢が飛んで、それを岩本が薙刀で切って止めてさ、絶妙に止まってる時さ、映画のワンシーン見てるみたいで好きなのよ、だからなんか映画でさ、周りをカメラがグル〜って回るじゃん、真ん中の人物はストップしてるみたいなシーンに見えるから、あれが岩本もピタッて止まってて、上の滝沢もピタッて止まってると、本当になんかスローモーション見てるみたいなさ、何か映画のワンシーンを切り取ったみたいなさ、なんかワンピースみもある感じがするんだよな、桜が待ってる感じとかさ、本当にマンガのワンシーンにも見えるから、そこもすごい好き。またこの林という男が、美声で歌っちゃって、でもなんか実はあのバルコニーで歌う高さにビビってるらしいよ。

林:正直、高所恐怖症なんです。怖いんです。

三宅:いつも落ちるんじゃないかって(笑)

林:そう!なんか勝手に身体が吸い寄せられていくの。なんか平衡感覚がなくなっていってて、そうなんですよ。

三宅:その割に五条大橋の時に2人が戦ってるシーンで、ちゃんと滝沢と岩本を見つめてますみたいな感じで見てるじゃん。

林:頑張ってますあれは(笑)

佐久間:てか、健君メチャクチャ見てますね。

三宅:見てるよ。

林:一回だって、歌褒めてくれましたもんね。

三宅:良いよ、凄い良い歌。美声。

林:ありがとうございます!

三宅:それとだから
佐久間:後は!佐久間の!腹筋太鼓みたいなところですよね。

三宅:佐久間の腹筋太鼓?どういう事?

佐久間:いや、最近してますよ僕、おりゃーって最後に腹筋太鼓終わった時に上向いて健君見てたら、たまに目が合うんですよ、ぉぉおお!みたいな、メッチャテンション上がっちゃって(笑)ハケるだけなんですけど。

宮舘:君はファンなのか。

一同:(笑)

佐久間:ファンです♪

三宅:いや〜面白いな。もう終わりだ。

佐久間:え?!今日3時間スペシャルって聞いてたんですけど。

三宅:無いから!30分番組だから。
まぁじゃ、また機会が有ったらね。

一同:是非お願いします。

三宅:まだ見てない方々はね、見た後に聞いていただけると色々発見もあって、楽しいんじゃないですかね。
勿論、見てる人は感が鋭い人達いっぱい居るから、はいはい、はいはい!そこですか!はいはい、知ってます知ってますみたいな。
あたしも気づいてましたよみたいな人はいっぱい居るだろうからね。まぁだからそういうのも楽しみにしてね、くれたら良いよね。
宣伝するもの何かある?

林:夏に初めての主演のミュージカルをやらせてもらうことになりまして、「ロジャース/ハート」というミュージカルに出ます。8月14日から9月9日まで東京公演があります。

三宅:東京・大阪・神奈川とやるの?

林:はい!大阪がですね9月11・12日。で、神奈川が9月15日に!

三宅:ぉお!完璧にもうちゃんと番宣の内容が入ってるわけですね。主演でしょ?

林:はい!初めてですね、主演って形でやらせてもらうのは。

三宅:じゃぁ、あの美声がまたこの「ロジャース/ハート」で聞けるわけだ。

林:そうですね。

佐久間:楽しみだな〜。

三宅:皆さん是非!行ってあげてください!!

林:是非!お願いします。

三宅:他は?SnowManは?

岩本:はい!塚田くん主演の「ラスト・ホールド!」という映画に5月12日から公開なんで、SnowMan全員出てるので、ボルダリングの映画なんですけど。

三宅:みんな去年凄い練習してたもんね。

岩本:ちょうど去年の歌舞伎をやりながら、壁登ってっていう、結構本当に僕達もやってみてボルダリングの楽しさが分かったってぐらい、結構見やすい作品なので、是非見てください。

佐久間:後はYouTubeのSnowManやらせていただいてまして、毎週水曜日の夜8時に更新されるので。

SnowMan:宜しくお願いします。

三宅:ジグザグ楽しそうだったな。

佐久間:見ていただいてるんですね!

三宅:見たよ。

SnowMan:ありがとうございます!

三宅:そちらの方もSnowManの映画とYouTube、皆さんチェックしてみてください!
宜しくお願いします。

〜♪ MUSIC〜
V6「SPARK」

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おやすミツバチの囁き
posted by 三宅健のラヂオ at 01:00| 日記
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